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MC15用ボルトオン装着リアキャリア No30 製作開始


ボチボチと始めました。リアキャリアをシートカウル内で支えるブラケットに使う角パイプ
から作ります。15mm×18mmで、厚みが3mmなんて角パイプは売ってないので、
L型のアングル鋼材を溶接して作るしかありません。20mm×20mm 3mm厚の
L型アングル材を切って15.5mm×15.5mmのサイズにし、ノギスを使って幅を
正確に整えます。

出来たぞーー!! (快傑ズバット 早川 健のように)


だがもう5月じゃ・・・防寒の必要は無いんじゃ。(千鳥・ノブの口調で)

FRPで作ったVT250FG専用防寒ナックルガードですが、来シーズンまでお蔵入りですな。

スピンやすりの威力


クレストのスピンやすり用アタッチメントはまだ発見できないが、それ以前に使っていた
ブラウン オーラルBを使ったスピンやすりを見つけた。早速3[V]のACアダプターを
付けてナックルガードを磨いてみた。やはりスピンやすりの威力は大きい。
極小範囲のやすりがけが楽でペースも速い。久しぶりにガレキを作りたくなったな。

スピンやすり復活・・・アレッ?!


10年程前、ガレキモデラーの間で "スピンやすり" なるツールが話題となった。ヘッドが
往復円運動する電動歯ブラシを使って、ガレージキットの表面処理を効率的に行おう
とする便利なツールだ。特にクレストのスピンブラシ プロは、ヘッドに往復直線運動する
部分があるので、ここを利用したサンディングアタッチメントを作り、ボックスレンチのように
複数のアタッチメントを簡単に交換する工夫を作ったりして便利に使っていた。
ナックルガードの表面処理をするに当たって、10年ぶりにスピンやすりを使ってみようと
思いたった。だがスピンブラシ本体はすぐに出てきたのだが、改造したアタッチメント一式が
見当たらない。チャック付きのビニール袋に入れて保管していたはずなのだがどこへ
行ったのだ?10年もほったらかしたからなぁ・・・

ナックルガードをVTに装着


とりあえず装着してみる。左右にハンドルを切ってもナックルガードはカウルやスクリーン
と接触しない。車幅だが、左はミラーからはみ出していないが、右は1cm程ミラーより
膨らんでしまった。まぁこの程度なら問題は無いだろう。すり抜けは殆どしないし。
次は塗装ですな。
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魔道改造の館 管理人gosho
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脳梗塞の後遺症で右腕に温度感覚
の異常が残り、常に右腕が熱く
感じられています
燃える右腕で熱い造形を目指す
オッサンここにあり。

最近はメインのHPは放置気味で
このblogばかり更新しています。

本当はこちらがメインのHP
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